◇◆◇◆◇◆◇≪東京オフィス≫◇◆◇◆◇◆◇

たくさんのご応募ありがとうございました。現在はインターンシップを除き、募集しておりません。

2004年に出口労務管理東京事務所を開業してから、増員による移転を繰り返し、2014年に社会保険労務士法人出口事務所に法人化いたしました。
2017年に現在の東京都新宿区〈JR線/東京メトロ東西線高田馬場駅 徒歩3分〉に事務所移転と同時に新たに栃木オフィスを開設いたしました。

東京オフィスの職員の平均年齢は30代で、特定社会保険労務士4名、社会保険労務士3名、社会保険労務士資格合格者1名、管理・総務2名の10名(2017年12月現在)が在籍しています。
多様な雇用を認め、働きやすい職場を実現し、正社員の退職はほぼありません。
ただ、社会保険労務士は”楽しい業務”だけではありません。
経営者の真剣な相談に真剣に対応する必要はあり、責任重大なこともあります。
そういった業務の中で、職員同士、切磋琢磨しながら、ともに成長しております。
経営者やそこで働く社員のお役に立てる業務でもあり、やりがいのある業務でもあります。

また、社会保険労務士ってどんなお仕事?そんな方も多いと思います。実は代表自身がインターンシップ体験者でもあり、社会保険労務士事務所に就職した経緯があります。そのような経緯もあり、社会保険労務士を目指しているインターンシップも積極的に行っております。
インターンシップについては、インターンシップをご確認ください。

◇◆◇◆◇◆◇≪栃木オフィス≫◇◆◇◆◇◆◇

たくさんのご応募ありがとうございました。現在は、募集しておりません。

1995年創業 栃木県を中心に事業を展開しております。
2017年に社会保険労務士法人出口事務所と合併し、法人化いたしました。

栃木オフィスの職員は社会保険労務士2名、管理・総務3名の計5名(2018年1月現在)が在籍しており、栃木オフィス代表を除く職員全員が勤続20年を超える社労士事務所です。仕事はもちろん社会人としても人生経験豊富な職員がそれぞれに特性を活かしたチームワークで仕事を行っており、創業以来職員の離職率はゼロです。

最近は時代の波もあり、昔ながらの人と人との繋がりを大切にすることはもちろんですが、一方で多様な働き方に伴うお客様のご要望にも対応できるよう、お客様それぞれのニーズに合わせたサービスの提供を図っております。昔ながらの事務所=あまり融通が利かないとならないように、サービスの提供の仕方にも柔軟さが必要と考えております。

社会保険労務士業は、決して楽しいだけの仕事ではありません。
労使トラブルの対応に頭を悩ませることもありますし、また、経営者からの相談は真剣です。常に真摯に対応する必要があり、責任も重大です。
その代わり、 “嬉しい” “報われた” という感情を感じられる仕事でもあります。
そういった業務の中で、職員同士、切磋琢磨しながら、ともに成長しております。

業務時間中は常時東京オフィスともライブ映像で繋がっており、場所は異なりますが一緒に働いている感覚で仕事をしております。