◇◆◇◆◇◆◇≪東京オフィス≫◇◆◇◆◇◆◇

※正社員の募集は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。

事務所風景は、事務所状況をご覧ください!

2004年に出口労務管理東京事務所を開業してから、増員による移転を繰り返し、2014年に社会保険労務士法人出口事務所に法人化いたしました。
2017年に現在の東京都新宿区〈JR線/東京メトロ東西線高田馬場駅 徒歩3分〉に事務所移転と同時に新たに栃木オフィスを開設いたしました。

東京オフィスの職員の平均年齢は34歳で、平均勤続年数は5年(16年.15年.14年.10年.9年.7年.5年.2年.1年.0年)、社会保険労務士5名(うち特定社会保険労務士3名)、管理・総務11名の16名(男性5名、女性11名)が在籍しています。(2021年2月現在)

事務所の一番の特徴は、各分野の専門家がおり、希望する働き方ができる職場を実現していることです。


正職員(管理職)、正職員(専門職)、正職員(事務職)、限定正職員、短時間正職員、アルバイト、インターンシップなど多様な雇用は14種類あり、いつでも働き方を選択することが可能です。先日のSWOT分析では、「いろいろ(社労士試験勉強、出産・育児、親の介護、子供の受験対応、病気治療…)しながらでも、勤務をし続けることができた」などという意見がたくさんでました。
毎年行っているCUBICの組織活力測定では「今後もここで働きたい」が100%です。
また、職員を定期的に採用したり、新卒等(新卒3年未満)3名、大学生3名を採用したりと職員数は年々増えております。

そして今、10年分の変化が一度にやってきました。
私達社会保険労務士には”多様な能力”が求められています。
企業の相談に真剣に対応する必要はあり、責任重大なことばかりです。
企業は働き方改革やデジタル化に向けて、必死に進化しております。
私達社会保険労務士は、常に最先端の情報を入手し、専門家として能力を発揮することが求められています。
東京オフィスには社会保険労務士5名(うち特定社会保険労務士3名)がおりますが、日々勉強し、情報を共有し合っています。一人一人が専門分野を持ち、勉強する環境を整えています。現在は、20代~40代の専門職が活躍しています。

2010年からWeb会議システムを導入しており、2017年の栃木オフィス設立からは、業務時間中は常時栃木オフィスとライブ映像で繋ぐことで、一緒に働いている感覚で仕事をすることができます。 新型コロナウイルスに関する取り組みなどテレビや新聞などで紹介をしていただくこともあります。(取材内容はブログにてご確認ください)

募集をする際は、改めてこちらにてご案内いたしますので、お待ちいただければ幸いです。






◇◆◇◆◇◆◇≪栃木オフィス≫◇◆◇◆◇◆◇

たくさんのご応募ありがとうございました。現在は、募集しておりません。

1995年創業 栃木県を中心に事業を展開しております。
2017年に社会保険労務士法人出口事務所と合併し、法人化いたしました。

栃木オフィスの職員は社会保険労務士2名(うち特定社会保険労務士1名)、管理・総務4名の計6名(2021年2月現在)が在籍しております。職員がそれぞれに特性を活かしたチームワークで仕事を行っております。

最近は時代の波もあり、昔ながらの人と人との繋がりを大切にすることはもちろんですが、一方で多様な働き方に伴うお客様のご要望にも対応できるよう、お客様それぞれのニーズに合わせたサービスの提供を図っております。昔ながらの事務所=あまり融通が利かないとならないように、サービスの提供の仕方にも柔軟さが必要と考えております。

社会保険労務士業は、決して楽しいだけの仕事ではありません。
労使トラブルの対応に頭を悩ませることもありますし、また、経営者からの相談は真剣です。常に真摯に対応する必要があり、責任も重大です。
その代わり、 “嬉しい” “報われた” という感情を感じられる仕事でもあります。
そういった業務の中で、職員同士、切磋琢磨しながら、ともに成長しております。

業務時間中は常時東京オフィスともテレビ会議で繋がっており、場所は異なりますが一緒に働いている感覚で仕事をすることができます。
また、1年以内に栃木県鹿沼市千渡に事務所移転を予定しております。

募集をする際は、改めてこちらにてご案内いたしますので、お待ちいただければ幸いです。